Tortilla(トルティーヤ)

トルティーヤとはメキシコの主食で、
とうもろこしの粉(マサ粉)や小麦粉に
水を加えて薄く焼いたものの事を指します。

ちょうど日本で言う「米屋さん」のように
メキシコでは町にはいくつもの
"Tortilleria" (トルティージェリア)と言う
「トルティーヤ屋さん」があり、毎日買いに行くそうです。
またメキシコではコーントルティーヤが多く、
メキシコ北部やアメリカではフラワートルティーヤ(小麦粉)も
食べられています。

大きさも様々あり、料理によって使い分けられます。
小ぶりなトルティーヤに野菜や肉類、フリホーレス(お豆)等を
包んでサルサをかけて半分にすると、皆さんもご存知の『タコス』。
またそれより大きめのトルティーヤに野菜や肉類、フリホーレス等を
入れて包みサルサをかけて焼き上げると『ブリトー』に・・・
と、包む食材もお好みですので、、トルティーヤによって
色々と味の変化を楽しめます。

創業当時、日本で市販されているトルティーヤは今程種類もありませんでした。
そこで中華料理の餃子をヒントにトルティーヤを餃子の皮を作っているメーカーに依頼し、
独自の型を作りどこにも無い“ラ・ホイヤ”オリジナルトルティーヤが出来上がりました。
当時から変わらず美味しいトルティーヤを、東京広尾のメキシコ料理「ラ・ホイヤ」で
お楽しみ頂けます。

トルティーヤとはメキシコの主食で、
とうもろこしの粉(マサ粉)
や小麦粉に 水を加えて薄く焼いた
ものの事を指します。

ちょうど日本で言う「米屋さん」のように
メキシコでは町にはいくつもの
"Tortilleria" (トルティージェリア)と言う
「トルティーヤ屋さん」があり、毎日買いに行くそうです。
またメキシコではコーントルティーヤが多く、
メキシコ北部やアメリカではフラワートルティーヤ(小麦粉)も
食べられています。

大きさも様々あり、料理によって使い分けられます。
小ぶりなトルティーヤに野菜や肉類、フリホーレス(お豆)等を
包んでサルサをかけて半分にすると、皆さんもご存知の『タコス』。
またそれより大きめのトルティーヤに野菜や肉類、フリホーレス等を
入れて包みサルサをかけて焼き上げると『ブリトー』に・・・
と包む食材もお好みですので、トルティーヤによって
色々と味の変化を楽しめます。

創業当時、日本で市販されているトルティーヤは今程種類もありませんでした。
そこで中華料理の餃子をヒントにトルティーヤを餃子の皮を作っているメーカーに依頼し、
独自の型を作りどこにも無い“ラ・ホイヤ”オリジナルトルティーヤが出来上がりました。
当時から変わらず美味しいトルティーヤを東京広尾のメキシコ料理「ラホイヤ」で
お楽しみ頂けます。

料理

料理

新着メニューのご紹介

お酒に合った おつまみ

  •  料理
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メキシコ料理といえば、タコスやブリトーなどを思い浮かべる方がほとんどではないでしょうか。4,000種類以上あると言われているメキシコ料理ですが、前菜やおつまみなど、テキーラをはじめとしたお酒に合う料理がたくさんあります。 是非お試しいただきたいので、お気軽にスタッフまでお訪ねください♪

ワイン写真

今週のおすすめ

新着メニューのご紹介

Burritos

当店でも人気第1位、第2位を争うブリトーは
小麦粉で作られたトルティーヤに
具材を乗せて巻いたメキシコ料理です。

メキシコ北部と隣接するアメリカ南西部では、
単品の具を細く巻くのが一般的ですが、アメリカの
他の地域では、米、インゲンマメ、レタス、トマト、
サルサ、ワカモレ、
チーズ、サワークリームなどをたっぷりと入れて巻いた、
一つで十分食事になるぐらい大きなブリトーが一般的です。

ブリトーは、オープンから切らすことなく
絶えず継ぎ足した奥深い味わいのソースに
チキンやビーフの煮込み、
時間を書けて丁寧に煮たフリホレスが入り、
店内でブレンドするフレッシュチーズが溶け出して
渾然一体となったレストランならではの一品です。

ブリト

モーレ

モレとはメキシコ料理に
欠くことの出来ないソースです。
メキシコ原産のカカオや
チョコレート、唐辛子、スパイスを
用いたソースは、香り豊かな奥深い
伝統の味です。手間のかかるモレ料理は、
主にお祝いの時に食される伝統料理です。
ラ・ホイヤでも手間暇かけてお作りいたしますのでご注文はお早めにどうぞ♪

モーレ

“ハバネロ・ボプラノ・ハラペーニョ”

世界一の辛さでギネス認定を受けたキューバ原産のハバネロです。
直径3~5㎝とかわいらしい小さいピーマンのような形で、オレンジやグリーン色をしています。
その容貌とは裏腹に、一度そのまま口にすると辛いというより痛く痺れますので、
直接肌の柔らかい部分に触れるとピリピリと赤くなってしまいます。
ところがその香りは柑橘系でフルーティー。まさに小悪魔・・・

メキシコでは100種類を超える唐辛子の種類があり、それぞれ特徴があります。
中でもハバネロやハラペーニョは日本でも認知されてきました。
7年前には日本には無いメキシコの食材を栽培しています。
栽培先は、知的障害者が通う子供達の福祉施設で、 オーガニックのハラペーニョやポプラノ、トマティーヨの栽培を授業の一環として行い、売り上げは施設に還元していました。
天候にも左右されますが、例年ですと収穫期は7月頃からになります。
現在は、全国で栽培を依頼しております。

ハバネロと

トマティー